2013年8月12日月曜日

16 p. ex 6


1.  家々のなかに扉がある。
2.  彼ら力(暴力)に屈する。
3.  その地方に家々があった。
4.  夕方、家々の影が長くなる。
5.  知恵は幸福への扉である。
6.  家に扉が(複数)ある。
7.  なぜあなたはその地方に軍隊を派遣するのですか?
8. なぜあなたは日中家の扉を閉めるのですか?
9.  不正は災いをもたらす。
10.  欲望は幸福を害する。

18 p. ex 8


1.  勝利は美しい。
2. 知識は魂の糧である。
3.  名声は徳の影である。
4.  勝利の原因は勇気である。
5.  彼は美しい声を持っている。
6. 森の中では沈黙はこわい。
7. あなた方は雄々しく(勇敢に)堪える、苦悩と加害を。
8. 苦悩はしばしば快楽と欲望の罰である。
9. 快楽の欲はしばしば不正義と不幸に導く。
10. なぜあなたは姉妹に手紙を書かないのですか?
11. 勝利は戦争の終わりと平和のはじまりをもたらす。

19 p. ex 10


1.  あなたは導くでしょう。
2.  われわれは説得するだろう。
3.  彼らは残すだろう。
4.  (二者は;双数)持つだろう。
5.  われわれは力に屈しないだろう。
6.  明日手紙を姉妹に送るだろう。
7.  あなたは軍隊を広場に導くだろう。
8. そこで、彼らは家々の扉を締めるだろう。
9.  あなたは勇敢な守備隊を持つでしょう。
10.  あなたは村から守備隊を導かない(連れ出さない)だろう。

21 p. ex 12


1.  徳は名誉と名声をもたらす。
2.  わたしたちは驚く、蜜蜂の勤勉さに。
3.  車の上にのせて彼らはテーブルを運ぶ。
4.  舌が締りのないことは、過失を生む。
5.  姉妹は海辺に家をもっている。
6.  彼らは噴水の傍らで美しい鞠で遊んでいる。
7.  テーブルのうえに七絃琴がある。
8. われわれは名声によってではなく、真実にしたがって判断する。
9.  七絃琴とキタラはミューズの気に入る。
10.  困窮ではなく、不正が心配(懸念)の根(根本、原因)である。

23 p. ex 14


1.  詩人は知恵のために尊敬されている。
2.  召使はソフィストに主人の手紙を与える。
3.  トゥーキュディデースとエウリーピデースはアナクサゴラースの弟子であった。
4.  水夫たちにすら、海の静穏が気に入る。
5.  われわれは立法家を恩恵者とみなしている。
6.  ペルシャ人たちとの戦いはおそろしい。
7.  市民たちは兵士たちを信じていない。
8. 若者よ、これはなんと長い手紙だ。
9.  あなたは良い短剣をもっている。
10.  国家の安全は、市民たちの敬虔と兵士らの勇気と裁判官の正しさのなかにある。

25 p. ex 16


1.  われわれは扉を叩いた。
2.  彼らは軍隊を地方へ派遣した。ペルシャ人たちが近づいていたから。
3.  なぜあなたは家々の扉を閉じなかったのか?
4.  召使はソフィストを広場へ連れて行った。
5.  ではなぜあなたは手紙を若者に書いていなかったのですか?
6.  静かにしていることが詩人には気に入っていた。
7.  主人たちは召使らを信じていたのか?
8. はたしてあなた方は弟子たちの熱心さに驚きましたか?
9.  その兵士は徳のゆえに名誉をもっていた(尊敬されていた)。
10.  学生たちは車の上に(いくつもの)テーブルを運んだ。

27 p. ex 18


1.  時は労苦の医者である。
2.  奴隷は主人に仕える。
3.  葡萄の木は太陽を喜ぶ。
4.  あなた方は信じないのですか、友人たちの言葉を?
5.  アテーナイ人は石に法を書き込む。
6.  危険においてわれわれは知る、人々の性格を。
7.  あなたは知らない生活の労苦を。
8. 奴隷たちは運んで、収穫物を畑から家の中へ。
9.  *農夫たちは畑と樹木の収穫物を労苦の報酬として持つ(得る)だろう。
10.  エジプト人たちは太陽と月を神々と考えていた。

εξουσι  - εχω = have 三人称未来形。